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沿革


1962年(昭和37年)5月 静岡県磐田市中泉において、プラスチック製品の製造販売を目的として、矢崎博義個人経営にて事業発足。
1964年(昭和39年)10月 法人組織に改組、矢崎プラスチックス工業(株)を設立。矢崎博義が代表取締役に就任。
1966年(昭和41年)3月 現在地に本社工場を移転。設備の増強と近代化をはかる。
1969年(昭和44年)11月 射出成形専用工場を完成。
精密射出成形部門に進出、NTN(株)のベアリングのナイロン製保持器の生産開始。
1971年(昭和46年)4月 中空成形専用工場を完成。
ヤマハ発動機(株)及び三井石油化学工業(株)(現三井化学(株))と共同で、超高分子量 ポリエチレンの中空成形によるガソリンタンクを開発。
1980年(昭和55年)2月 中空成形によるBBM方式(光沢成形法・特許)を開発、オートバイメーカーのガソリンタンクを受注。
1980年(昭和55年)7月 磐田市大原に配送センターを新設。
1982年(昭和57年)2月 磐田郡福田町下太(現磐田市下太)に第2工場を組立加工工場として新設。
1984年(昭和59年)1月 株式会社ヤザキに社名変更。
1993年(平成5年)10月 三井石油化学工業(株)(現三井化学(株))との間でシーラー法サブライセンス契約を結ぶ。
1999年(平成11年)5月 品質保証の国際規格ISO9002:1994認証取得。
1999年(平成11年)8月 第2工場敷地内に新工場建設。
2000年(平成12年)10月 環境管理の国際規格ISO14001:1996認証取得。
2003年(平成15年)6月 ISO9001:2000へ移行。
2005年(平成17年)3月 4種6層中空成形機を導入。
2005年(平成17年)12月 ISO14001:2004へ移行。
2006年(平成18年)3月 フッ素ガス表面処理設備を導入。
2006年(平成18年)5月 4種6層中空成形機の2号機を導入。
2007年(平成19年)1月 フッ素ガス表面処理設備により米国のガソリン透過規制に対応するガソリンタンクの量産開始。
2007年(平成19年)3月 4種6層中空成形機により米国のガソリン透過規制に対応するガソリンタンクの量産開始。
2007年(平成19年)3月 第2工場隣接地を取得。敷地全体17,993㎡ となる。
2007年(平成19年)11月 第2工場事務所棟を増設 延床面積14,800㎡となる。
2009年(平成21年)11月 アメリカジョージア州Gainsvilleに現地法人American Yazaki Corporation(AYC)を設立 敷地面積74,462㎡ 建物面積4,180㎡
2013年(平成25年)4月 American Yazaki Corporation(AYC)の建物増築
建物面積5,109㎡となる。
2014年(平成26年)2月 矢崎尚行が代表取締役に就任
2015年(平成27年)2月 American Yazaki Corporation(AYC)の建物増築
建物面積7,060㎡となる。
2015年(平成27年)7月 有限会社スズキプラを吸収合併し、第3工場とする。